社労士試験に挑戦してみます(中小企業診断士も受かるまでやる予定)

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社会保険労務士
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勉強していないとかなり暇・・・

中小企業診断士の2次試験が終わり、今暇な時間を過ごしています。

平穏な日々とでも言うのでしょうか・・・

2次試験記述の合格発表が22年1月というまさかの年越し後の発表ということで、いつも以上に長く感じています。

発表までの期間、結局何もやらずにいるとまた勉強習慣が消えてしまうので、なんらかの勉強は続けていきたいと考えています。

そこで、簿記2級の資格の勉強はしていこうと思っているのですが、それ以外にもう1個タイトルにあるとおり社会保健労務士、略して社労士資格の勉強も始めたいと思います。

体調を崩してみて・・・

仕事量が多いといえば減るのか?
仕事量が多いのはパワハラ?・・・ 莫大な仕事量に忙殺され、昨日は家でかなり頭がおかしくなってました。 以前から、仕事がキャパを超えており、日曜日もこそこそ仕事をしている状況。 こんなの人事にいえば、一発アウト。 ...

上記の記事でいろいろ書いていますが、仕事の量や部署の問題でだんだん体調を崩していきました。正直部署の体制は何も変わっていないですが、以下の記事書いています通り、休むことでリセットされたのか体調は回復している気がします。

やっぱり休むことが大事!(体調不良から回復)
仕事量が多すぎてパンク・・・ 以前記事で書いていたように、体調不良が続いてお休みをもらいました。 昨年から、コロナ禍により外部環境も大きく変わるとともに、上司も変わり、ずーっと仕事に追われていました。 あれもやらなきゃ...

なんでここまでダラダラと続けてしまったのかと後悔しています。スパッと休めばもう少し早く回復できたのにと。ただ休む前の私は今思うと異常だったのですが、その時は異常ということに気づくことができていませんでした。

そういう人って意外と多いのかなと考えています。そこで何か働く人のためになる仕事ってあるのかなと考えていました。

そんな中ネットでいろいろ調べていると社労士の資格にたどり着きました。

診断士とのダブルライセンスとして取り上げられる社労士・・・

中小企業診断士 ダブルライセンス とググってみると、社労士の資格はよく出てきます。診断士には独占業務がない中、社労士には独占業務があります。(詳細はこちら)※外部サイトにいきます

私もまだ全然知識がないのですが、以下のサイトにたどり着きました。

社労士の仕事のやりがいは?現役社労士の本音を紹介! | 資格Times
社労士の仕事のやりがいや現役社労士の本音を紹介します!この記事を読めば社労士の仕事内容から社労士の本音まで、社労士の仕事のやりがいについての実態がわかります。きっとあなたも社労士を目指してみたくなるはずです。

そこに書いてある社労士は労働者を助けるということにビビっときました。

私は業務とは別に会社の労働組合の活動を実施しているのですが、もともと労働組合の活動をするきっかけは、イベントを熱心にして組合員のコミュニケーションを円滑にすることよりも、私がなったように、真面目に仕事をしている人がつぶれていくことがないようにしたいという思いからです。

ただ正直知識がありません。

そこで社労士を取ろう。というかなり安易な考えに至りました。

思い立ったらやってみようをモットーに・・・

とりあえず1週間考えてみて、それでもやろうという意思が強かったら挑戦してみようと考えており、1週間経っても頭の中に残っていたので、とりあえず資格の学校のパンフレットを取り寄せてみました。

これから申し込みを検討しようと思っていますが、とりあえず簿記2級で中小企業診断士で必要な財務の知識を維持しつつ、並行して社労士試験に挑戦していきたいと思います。

もし診断士が落ちていたら、その時にどうしていくか考えます。

それでは今日はここまで。ありがとうございました。

 

 

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