もやもやするので記録しておきます

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やめてみた
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仕事はまじめにテキトーに・・・

月曜日に有給をもらったので、今回は4連休となりました。

 

今日が久しぶりの仕事。

 

うだうだ言っていても始まらないので、とりあえずブログを書いています。

 

あっ、今日も安定の在宅です。もう会社にいくことが面倒くさくなりました。

 

先日の記事でも紹介したように、人事異動でかなり凹みましたが、

会社で出世しようとも思わなくなったいいきっかけとなりました。

出世するとかしないとか
出世=仕事ができる人?・・・ 我が社では、年に1回大きな異動の発表があります。 その発表が昨日。 で、私は何も変わらず。 昨年はこのことでも悩みました。 なんで私は役職がつかないんだろうと。...

 

4連休中はいろいろと考えていました。

とりあえず、会社に依存しない生活を早くするために、40歳までにはあらたな道を見つけていきたいと考えています。

 

そのためには副業なりなんなりをして、いわゆる経済的自立を目指していきたいと思います。

 

出世した人たちの末路・・・

出世することはすばらしいことでもあると思います。かつては・・・

 

でもこのご時世、私の会社では、バブル時代に採用された人たちがだぶつき、上の人たちでもようわからん役職についています。

 

その人たちは当時の技術をどこまで使えているのでしょうか?そもそもうちの会社はいまの時代にあった仕事をしているのでしょうか?

 

みんなは、とりあえず安定した生活を送るために会社に属します。

でも、それって本当に安定しているのでしょうか?

 

50代になり、若者に煙たがられ、自分たちの過去の遺物だけで生きていく。

偉そうに言うくせに自分ではなにも動かない。

 

正直そんな人に成り下がってまで会社にいたいとは思わないです。

 

そのためには自分で能力をつけることです。

 

といっても頭がよくなることではなく、経済的自立を果たすこと。

 

いままで漠然としていましたが、あと数年で迎える40歳までには自分の方向性だけでも決められればと考えています。

 

期限を決める重要性・・・

安定した会社にいることは楽かもしれません。

でも、一番若い時である今を会社に捧げて、何が残るでしょうか?

 

そうなる前に、自分でできることっていっぱいあると思いませんか?

 

私自身、出世しようというよりは、誰かに認められたいという状況でした。

 

でも正直、家族が幸せに生きてくれればそれでいいと思っています。

そのためには自分が幸せに生きること。

 

じゃあどうするかというとそのためのまず最初の手段が経済的自立と何度も言っている中小企業診断士の資格だと考えています。

 

合っているか間違っているかではなく、自分がどうしたいか?どうしていたらワクワクするか、で動いていくことが重要かなと思います。

 

それを40歳までという期限を決めることで、漠然としたものからはっきりとしたものになると思います。

 

いつやるの?今でしょ! これは、その通りで「今」やらないと明日や明後日に行動する可能性は低いと思います。

 

ちょっと偉そうに言っていますが、仕事という波に飲まれたらこんなことを考える余裕がなくなるので、自分に言い聞かせるために書きました。

 

それでは今日はここまで!ありがとうございました。

 

Have a good self-improvement life!

 

 

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